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      <title>マナーって難しいです</title>
      <link>http://manner.love-n-peace.info/</link>
      <description>○○にもマナーを、なんていうコマーシャルがあるくらい、色んな場面、場合でたくさんのマナーがあります。ふと考えてみると自分はどれくらいマナーを身に付けているかと気になって、ネットを色々調べてみたら、気づいていないマナーがたくさんあるというのがわかりました。せっかく調べたことなので、他の方にも何かの役に立つかと思いブログにまとめてみました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 28 Dec 2008 14:20:34 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ビジネス実務マナー検定をご存知でしょうか？</title>
         <description>ビジネス実務マナー検定とは、ビジネスの現場で必要とされる対人マナーや企業知識の習得度を測る検定試験で、財団法人実務技能検定協会が実施している民間資格ですが、文部科学省の後援を受けています。
1級･2級･3級とあり、受験資格は特に設けられていませんから、誰でも受験できます。
2級と3級は筆記試験のみで、1級にはさらに面接試験があります。
受験内容は、

１．3級はビジネス実務の遂行に必要な一般的知識を持ち、平易な業務を行うのに必要な技能を持っている。
２．2級はビジネス実務の遂行について理解を持ち、一般的な業務を行うのに必要な知識・技能を持っている。
３．1級はビジネス実務の遂行について深い理解を持ち、業務全般に関して、高度の知識・技能を発揮できる。

について行われます。

筆記試験は「理論」「実技」と区分されており、それぞれが60％以上正解で合格となります。
1級の面接試験は筆記試験の合格者のみ受験できます。
理論ではビジネスに必要とされる資質、企業実務が問われ、実技では対人関係と技能を問われます。
この試験は年に2回実施されていて、会場は札幌、東京、名古屋、大阪、広島、福岡等です。
ビジネス実務マナー検定の合格率は3級が70％前後、2級が60％前後、1級が25％前後になっています。
ビジネス実務マナー検定の申し込み方法は、

１．願書を書店あるいはホームページなどで入手する。
２．必要事項を記入する。
３．書店申込又は郵送。

となります。
新卒の方やこれから就職する方は自分の能力を客観的に知る意味をこめて受験してみるのも、いいのではないでしょうか。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 13:17:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスマナーについてのまとめ</title>
         <description><![CDATA[
このカテゴリーでは、ビジネスのマナーについてあれこれ考えたことを書いてみました。
ビジネスマナーに関する本もありますが、やはり大切なのは先輩や同僚などをよく見ながら、場に馴れていくことだと思います。
そして、ビジネスマナーに関するサイトや書籍を参考にしながら、身に付けていくのがよいと思っています。
マナーはなんでもそうですが、知識として持っているものと実際にその場になったときのギャップはそれなりにあると思います。
名刺のマナーでも書きましたが、名刺が不足したときなどの対応のように、すかさずフォローすることも大事ですよね。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309243398/guitarsupreme-22/ref=nosim/" target="_blank">完全ビジネスマナー[人財・売上・利益を生み出す魔法の作法]</a><br>
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         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/09/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 20:25:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のマナーについて</title>
         <description>このカテゴリーでは、結婚式のマナーについて色々考えてみようと思います。
それほど機会がないことなので、招待されたときは大変です。
しかし、当然ながら結婚式には結婚式のいろいろなマナーがあります。
結婚式のマナーに限らず、それを職業としている場合はマナーというものは場数を踏んで経験をつむことで自然と身についていくものでしょうが、私の場合は数年に１度くらいしか行かない結婚式のマナーなんて忘れてしまいます、というかめったにない結婚式に出席するくらいでは、マナーそのものの知識も中々身につきませんよね。
でも、もし結婚式に招待されたら、知らなかったではすみません。
マナーを知らなかったがために、招待してくれた新郎あるいは新婦に恥をかかせてしまうことにもなりかねませんので、必要最低限の知識は事前に身につける、まではいかないにしても、最低限のマナーにつていは確認しておくことが必要でしょう。
まずは、結婚式のマナーにはどのようなものがあるのか、私自身の確認のためにも調べてみましたので、簡単にまとめてみます。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/09/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 18:27:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式に招待されたら</title>
         <description>まず、結婚式に参加するときの心得のようなものを中心に調べてみました。
結婚式や披露宴などもそうですが、およばれしたなら絶対に遅刻はしてはだめですよね。
遅刻はとても失礼にあたるからです。
結婚式の招待状が１ヶ月前には届くはずですから、そこに書かれている式場をしっかり確認して、そこが全く知らない場所であれば交通手段、式場までどれほど時間がかかるのかをインターネットの情報などを元に調べておいて、少し余裕を持って家を出るのがよいと思います。
時間通りに式場に到着したら、すぐに招待された会場を確認しておかないと、大きいホテルなどの場合、同時にたくさんの式が行われているのでギリギリなって探していて、走って会場に行くようなことは避けたいものです。
受付では「本日はおめでとうございます」と、お祝いの言葉を添えて、ご祝儀を両手で渡すのがいいですね。
このとき、ご祝儀袋は、カバンやポケットから取り出して渡すのではなく、ふくさ（儀礼用の方形の絹布）から取り出して渡すのが礼儀であって正式な方法です。
お祝儀は必ず、ふくさに包んで持って行くようにします。
受付に芳名帳がある場合は、自筆でフルネームを書き、案内された会場や控え室などで待機します。
控え室などで、友人や知人が多くても、大きな声で騒ぐのは、考えたら当たり前のことですがマナー違反になりますから気をつけたいものです。
久しぶりに会う知人、友人がいると気をつけないとついつい大声になっているかもしれません。
要は常に新郎や新婦のことを考えた行動を心がけましょう、ということです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 14:01:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の招待状の手作する時のマナーとは</title>
         <description>結婚式の招待状は、結婚式を申し込んだ式場が必要事項を書いて準備してくれるもの、というふうに考えている方も多いのではないかと思います。
でも、最近では招待状を手作りする人たちが増えてきているそうです。
私の場合はパーティーのみで、いわゆる式は挙げなかったのですが、できるだけ自分たちで準備をしたかったので、招待状は2人で作りました。
それはやはり、結婚をはじめてお知らせする招待状だからこそ、ふたりの気持ちが伝わる素敵なものを送りたい、そういう気持ちからでしたが、最近ではそんな若いカップルが増えてきているそうです。
そういえば、当時は殆ど見かけなかった、招待状自作キットのようなものやテーブルに置く名札が東急ハンズでたくさん並んでいるのを見て驚いたものです。
私たちは殆どなにも考えないで作っていたのですが、今になってよくよく考えてみれば、手作りといっても、やはりそこには押さえなければならないマナーがあるはずですよね。
後で気づいても文字通り、後の祭りですが……
気持ちよく大事なお客様をご招待するために、結婚式の招待状に関する最低限のマナーは勉強しておくべきです。
色々調べたポイントをまとめておきます。

１．招待状は挙式の２ヶ月前までには発送できるように余裕を持って準備する。
２．招待状の内容は「いつ・どこで・どんな結婚式を行なうのか」を分かりやすく明記し、式場の地図・返信用はがき（受取人住所氏名入り、切手貼付）を同封すること。

招待状の書き方のポイントは

１．招待状の冒頭は「謹呈」「謹啓」「恭啓」などの頭語で始め、末尾は「謹白」「頓首」「敬白」などの結語で終わらせるようにする。
２．頭語の後には、招待状が招待客に届く月を基準に「時候の挨拶」を必ず入れる。
３．本文には、句読点を打たない（これが大事）

以上が、結婚式の招待状のマナーです。
『句読点を打たない』というのは、「お祝い事には終止符を打たない」という意味が込められているのです。
今となっては、私たちの招待状はどうだったか分かりませんが、誰からも注意されなかったところをみると大丈夫だったのかも……

そのほかのポイントとしては、

１．結婚式の日取りに関しては、日付と開始時間・受付時間を書く。
２．招待状の差出人は披露宴の主催者とするので、両家の親が主催する場合は両家の親の名前で、新郎新婦が主催するならば２人の名前にする。
３．差出日は「○年○月吉日」とする。

気を付けていれば、それほど難しいことではないと思うのですが、やはり招待状を作っているときは、デザインとかレイアウトに気持ちが集中しがちだと思いますので、注意していないと「うっかり」ということがないともいえませんよね。
結婚式の招待状は、２人の結婚を祝ってもらうために送るものですから、先方に失礼のないように、きちんとしたマナーを心得たいものです。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/10/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式の招待状、席次表、席札等の手作り</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 17:38:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式におけるふさわしい服装とは</title>
         <description>結婚式に招待されて、どんなお洒落をして出席しようかと考えるのは、特に女性の方にとっては楽しいことと思います。
もちろん、結婚式に出席する際には服装のマナーもありますので、どんな服装がふさわしくて、どんな服装がふさわしくないのか調べてみました。
ここでは、主に女性の服装のマナーについて書いてみたいと思います。
まず、はじめに気をつけなければならないことは、白い色の衣装を避けるということのようです。
これは、よく言われることなのでご存知の方も多いかと思いますが、 結婚式で白色の衣裳を着ることができるのは花嫁だけだからです。
調べてみると、白色の比重が重くならなければだいじょうぶすることもあるようですが、できれば白っぽい衣装は避けるようにしましょう。
逆に黒い衣装は、どうしても喪服のイメージが強いので縁起が悪いとされていますので、黒一色の服装も避けなければなりません。
そして、気をつけたいのが新婦より派手な服装にならないことです。
結婚式なので、お洒落をしたい気持ちは理解できますが、花嫁さんよりも目立ってしまう服装は結婚式ではマナー違反といわなければなりません。
できれば花嫁さんが何色のドレスにお色直しをするのかを確認しておくことも必要かもしれませんね。
それから、教会での挙式の場合は肌の露出が多い衣裳は絶対避けるべきです。
もちろん、披露宴ではある程度の肌の露出は良いかもしれませんが、年配の方々は肌の露出を嫌う場合も多いので注意しましょう。
持ち物やメイクも、服装の一部として結婚式の場合はメイクや髪型も気を付けたいところです。服装にあわせた自然なメイク、スッキリした髪型になるように心がけるのがよいようです。
また、バックや靴は光沢のない物を選ぶようにするのがよいようです。
また、爬虫類の皮のバックは「殺生」を連想させますので厳禁なのだそうです。
アクセサリー類については特に厳禁な物はないようですが、特に衣裳が地味に抑えた場合には、アクセサリーで品良く飾って華やかさを演出するのがよいのではないでしょうか。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/10/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 20:20:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の招待状に返信するときのマナー</title>
         <description>結婚式の招待状が来たときに、簡単に出欠に丸をして返信したりしていませんか？
結婚式の招待状の返信の仕方にもマナーがあるんですよ。
招待状に返信するときのマナーについて、調べてみましたので少し書いてみたいと思います。
結婚式の招待状が送られてくる時は、だいたい事前に連絡が来ますよね。
その時点でほぼ結婚式に出席するのか欠席するのか、返事していることもあるかと思いますが招待状が送られてきたら、必ず出欠はがきで返信するようにします。
まず、結婚式の招待状には必ず返信期限が書かれています。
ただし、それはあくまでも目安であって、「到着後１週間以内」に返信するのがマナーであり、礼儀なのです。
新郎新婦側は実はいろいろ準備があって、ホテルなどを利用している場合はいつまでに返事をするかとかいうこともありますし、お料理や引き出物、それから席次配席などを決めなければなりません。
そのことを頭に入れて、招待状が届いたら早めに返信するように心がけたいものです。
結婚式の招待状を返信する場合、新郎新婦、またはそのご両親宛てに返信することとなりますが、返信用ハガキ（出欠ハガキ）の表書きが「○○○宛（行）」となっているとはずです。その「宛（行）」を必ず二本線（一本線・斜線でも大丈夫です）で消して「様」に変更して送るのを忘れないようにしましょう。
また、招待状の裏には「御出席・御欠席・御芳名・御住所」と「御」の文字がいくつかあります。
結婚式に出席する場合には「御欠席」を二本線（一本線・斜線でも大丈夫です）で消して、「出席」を○で囲み、その上で、その他の「御」の文字をすべて「二本線」で消した上で、住所・氏名を記入して返信するのが最低限のマナーです。
丸をした出席の方だけ「御」だけを消して、欠席の方の「御」を消し忘れないようにしましょう。
それだけではちょっと味気ないという場合には、出席の上に「喜んで」、出席の下に「させていただきます」と書き入れたり、余白の部分に「結婚おめでとうございます」「お招きいただきありがとうございます」、などといったお祝いやお礼の言葉を添えて返信するのもよいと思います。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/10/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 19:45:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の受付をするときのマナー</title>
         <description>身内や仲の良い友人が結婚式を挙げることになって、結婚式の受付を頼まれたことのある方も多いかと思います。
結婚式の受付などは、おそらく一生に一度か二度くらいしかすることもないでしょう。
私も頼んだことはありますが、結婚式の受付はしたことはありません。
ですから、今回このカテゴリのために色々調べてみるまでは、招待客をどのように迎えればいいのか、とか、どのような手順を踏んで受付をすればいいのかなど、殆ど知りませんでした。
今回調べたことから、結婚式での受付のマナーと役割について書いてみたいと思います。
まず、結婚式の会場を訪れた招待客を迎える上での、受付係の役割ですが、 最初に足を運んでいただいた労をねぎらう為の挨拶をします。
主催者側の立場に立って「お忙しいなか、ご出席いただきありがとうございます」と、お礼を述べましょう
それから、芳名帳（ほうめいちょう）を手のひらで指し示しながら、 「恐れ入ります。こちらにご署名お願いします」とお願いして、名前と住所を記入してもらいます。
記入が終わって、ご祝儀を差し出された場合には「ありがとうごさいます」とお礼を言って、両手で受け取るようにします。
受付をしている関係上、控え室やトイレの場所を聞かれることもよくあると思います。
その時は「控え室はあちらの角を曲がったところにございます。」「トイレはあちらでございます。」などと応えることができるように、事前に下見をしておきましょう。
いよいよ披露宴の開始時刻になったら、ご祝儀と芳名帳を封のできる袋に入れ、披露宴の前か後に新郎新婦か、そのご両親に手渡すようにします。
結婚式の場合、受付からお祝儀がなくなってしまった、というようなこともありえますので、そういうことのないように気をつけたいものです。
また、披露宴の間際になって駆け込んでくる招待客もいますよね。
そのためにも、披露宴が始まるまでは、受付を留守にしないようにすることは最低限のマナーと言えます。
できれば、式が開始されても５分ぐらいは受付にとどまった方が良いようです。
結局のところ、気持ちよくお客様をお迎えして受付をスムーズに行なうこと、結婚式の受付のマナーはこれに尽きるのだろうと思います。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/10/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 17:37:40 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>結婚式のご祝儀についてのマナー</title>
         <description>皆さんは結婚式に招待されたら、まず１番に考える、悩むことはなんでしょう？
結婚式で考えないといけないことは、今までに書いてきたように色々ありますよね。
どんな服装で行こうか、テーブルマナーは大丈夫かなぁ、等など色々あると思います。
私の場合、服は礼服でいいのではないか、テーブルマナーは、そんなややこしいものはないだろうから、何とかなるさ、とあまり気にならないのですが、一番気になるのは、ご祝儀をいくら包んだらいいかということです。
私だけではなく真っ先に「ご祝儀（結婚祝い）の金額をいくらにするか？」を考えてしまう、という方も多いのではないかと思います。
ご祝儀とは、本来結婚を祝う気持ちを表すものですから、気持ちの分だけをお金で表すとしたらこれくらい、という感じでご祝儀袋に入れればいいと思うのですが、自分だけ少なかったらどうしよう、とか、一緒に招待された友人や知人はいくらくらい包むんだろうか、などと他の人とできるだけバランスを取りたいと思いますよねぇ。
実際に他人はいくら包むのかが気になってしまいます。
結婚式のご祝儀一には般的な相場というものもあるのはよく知られているのだと思いますが、私も調べてみたところ、結婚式のご祝儀は、新郎新婦の兄弟姉妹を除けば、３万円が一般的な相場のようです。
実際私もそれくらいにしているので、まあそれほどは違っていなかったなと、ひと安心です。
遠縁の方は、１万円でもいい場合もあるようです。
逆に新郎新婦やその両親との付き合いを長年続けてきているような場合には、５万円、１０万円と包むこともありますよね。
ただ、それはあくまでも一般的な額ですから、実際にはご自分の立場や気持ち、そして何より財布の中身と相談して決めるのが一番いいですよね。
でも実は、ここにもマナーがあって、ご祝儀袋に入れる金額には注意しましょう。
２万円という２つに割り切れる数、そして、４万円という縁起の悪いとされる数字の金額、これは避けた方がよいようです。
皆さんも誤存知のように、こういった数字は結婚式には不向きとされているからです。
ちなみに、結婚式のご祝儀袋のマナーは、やはりその地方、地方によって多少異なっているようです。
結婚式に出席することになったら、まずは、一緒に招待された知人や友人に金額を相談してみるのが一番だと思います。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/10/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 19:26:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の2次会にもマナーはあるでしょうか？</title>
         <description>披露宴に出席した方は、結婚式の２次会に出席することもよくあると思います。
遠くから出席している場合などは、披露宴からそのまま２次会に流れることもあるでしょうし、都合によって、２次会だけの参加、等のパターンがあるでしょう。
ところで、結婚式の２次会のマナーってどんなことかご存知ですか？
実際の結婚式ほど、マナーに気をつけなければならないようなことは２次会ではそれほどないと思いすが、マナーというのは心遣いであると思うので、やはり気をつけなければならないことはあるのではないかと思い、結婚式の２次会のマナーについてネットであれこれ調べみました。
通常、２次会は親しい友人や知人が集まる和やかな場ですので、新郎新婦を心から祝福し、場を盛り上げることが、ひょっとすると最大のマナーかもしれないですよね。
ただ、お酒を飲みすぎて羽目をはずし過ぎないように気をつけるべきでしょう。
街中で礼服を着てしゃがみこんで、同行者に介抱されている人を時々見かけますが、あまり格好のいいものではありませんよね。
結婚式の２次会は、一般的に会費制であることが多いのではないかと思います。
だいたい3000円～10000円くらいでしょうか。
会費以外にはご祝儀などは不要ですが、もし2次会から参加したりするような場合には、結婚祝いの記念品などは、その場で渡してもいいかもしれません。
服装については、結婚式と同じように女性の場合には白色の服装を避ける方がいいようです。
男性の場合には、挙式と同じスーツや礼服で出席していいようですが、もし着替えることができるなら、多少カジュアルな服装に着替えてもいいのではないでしょうか。
とはいっても、たとえ「2次会は普段着で」と言われたとしてもジーンズにサンダル履きではマナー違反と言われるでしょう。
2次会であっても、結婚式という新郎新婦にとってハレの日の2次会ということを忘れないように、マナーを外さないように行動したいものです。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/11/2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 13:53:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のマナーについてのまとめ</title>
         <description>このカテゴリーでは結婚式におけるマナーについて調べて見ました。
結婚式に出席することは、多くの方ははそれほどは機会がないかもしれません。
それだけに、中々身につくということもないと思いますし、かといって結婚式は結婚する本人だけでなく、両家の家族や仕事関係の方など多くの方が出席されますので、万が一マナーに反するようなことがあると、それこそ多くの方に失礼があったり、結婚される両人にも恥ずかしい思いをさせてしまうかもしれませんので、事前に書籍やネットなどで結婚式におけるマナーをしっかり調べておいた方が無難です。
また、結婚される方が自作の招待状を作られるときには、東急ハンズなどを利用すると最近ではたくさんの結婚式用グッズがありますので、是非ユニークな招待状にチャレンジしてくさい。
その際には、招待状のマナーをやはりこのブログやネットなどで確認しながらマナーに反しないよう気を付けましょう。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/11/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 16:14:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葬儀のマナーについて</title>
         <description>結婚式もそれほど参加する機会はありませんが、葬儀についても参列する機会は少ないと思いますし、少ないに越したことはありません。
この葬儀のマナーはおめでたいことではないので「人には聞けないこと」の部類に近いのではないかと思います。
しかし、とても重要なことであり、私自身にとってもしっかりとマナーを心得ていたいとおもいます。
そこで、このカテゴリーでは、葬儀に関するマナーについて調べたことをまとめてみました。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/11/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">葬儀におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 14:40:35 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>葬儀のマナーについての一般的なこと</title>
         <description>葬儀にも当然マナーというものがあります。
葬儀はそれほど多く出席する機会があるものではないので、特になかなか葬儀出席の機会がない若い人などは、マナーを知らずに戸惑ってしまうこともあるのではないでしょうか。
しかし、葬儀のマナーは元ををただせば故人を思いやる気持ちからきています。
面倒に感じるかもしれませんが、きちんとマナーを理解して葬儀に臨みましょう。
まず、葬儀と通夜、告別式の違い、ご存知でしょうか？
葬儀とはお経を上げて故人があの世へと旅立てるようにする儀式。その前日に行われる、死者の霊を慰める儀式が通夜です。
告別式は故人とお別れをするためのものとなっています。
自分がどれに参列すればいいのかは、故人との関係により色んなケースがあるでしょうから、マナーとしては一概に言えるものではありません。
一般的には通夜は近親者だけで行われるものですが、地方や家の習慣によっても違います。
ただし、故人と生前かなり親しくしていたという方は。通夜に顔を出してもマナー違反にはならないでしょう。
ご遺族の方々も喜んでくれるはずです。
葬儀を通して一番に守りたいマナーは、故人の死因や病状を聞かないことです。
あれやこれやと聞きたがる人もいますが、遺族にとっては知られたくない場合もありますし、なにより口にするだけで悲しいでしょう。
これを考えないでズケズケと聞くのはやはりマナー違反です。
また、不幸を葬儀の後に知った場合は電話や手紙でお悔やみを伝えましょう。
その後、先方の都合を確認してできるだけ早く弔問するのがマナーです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">葬儀におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 14:56:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葬儀の服装について</title>
         <description>葬儀のマナーでもっとも多くの人が気にするのは、服装ではないかと思います。
喪服でいい、というのはわかっていても、その他の細々としたところで迷ってしまうことはあるのではないでしょうか。
男性ならば絶対に喪服、というわけでもなく、黒のスーツであればよいようですし、ジャケットはダブルでもシングルでもよく、だたシャツだけは白を選ぶのがマナーとなっています。
ネクタイは当然、黒です。
結び方に特にマナーはないようですが、ネクタイピンや胸ポケットのチーフなど、余計な物は付けないのがマナーなのです。
女性は喪服を選ぶ方が楽ですが、持っていなければ黒のスーツやワンピースで大丈夫です。
夏でも肌の露出は最低限に抑えるのがマナーとされていますので、気を付けたいところです。
足も素足でなく黒や肌色のストッキングを履くようにしましょう。
男女ともに結婚指輪と時計以外のアクセサリーはない方が好ましいようなのですが、女性はパールならよいようです。
ただし、ネックレスを二重にすることは、不幸が重なることを連想させるため、絶対にやってはいけないマナー違反となりますので、気を付けて下さい。
靴はサンダルやミュールではなく、きちんとしたパンプスにして下さいね。
男女共通の服装のマナーもありあます
それは、靴や鞄は黒で光沢のない物を選ぶことです。
殺生を連想させる毛皮もマナー違反になりますので、注意してください。
フェイクファーもやめておいた方が無難です。
子供は制服があれば制服を、なければ白のシャツまたはブラウスに黒のジャケットを着せ、ズボンとスカートも黒にして下さい。
靴下は黒か白を選び、靴は大人と同様、光沢のない物を履かせてあげるようにしましょう。</description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/12/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">葬儀におけるマナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 18:07:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>招待状、席次表、席札の自作を強力にバックアップするウェディングアイテムドットネット</title>
         <description><![CDATA[このブログにも書きましたが、私も結婚パーティーの案内状や席次表などは自作でした。
ただ、当時はこんな手間のかかることをする人は少なかったようで、殆ど自作キットの類は売っていませんでしたから、全てWordとPhotoshopで0からの手作りとなりました。
当時はカラープリンターも4色インクのそれほどよいものではなかったために、今から考えると発色もよくなかったと思います。

今は色んなショップで結婚式関連の自作グッズを売っていますが、私の住んでいる地方の街ではまだまだ見つけるのが難しいようです。
それで、ネットを色々探して見つけたのが<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank">ウェディングアイテムドットネット</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2" alt="">というオンラインショップです。

こちらのショップでは ティアラ、ネックレス、グローブ、ベール、ウェディングステッキ、ドレストレーン、コサージュ等のウェディングの花嫁さんにに必要なアイテムも取り扱っていますが、豊富なペーパーアイテムの手作りキットが揃っていて、招待状、席次表、席札が豊富なデザインから選べるようになっています。

招待状、席次表、席札を自作する場合、一番問題になるのがデザインと印刷する方法ですよね。

私の場合は席次表をワードで作成したのですが、テキストボックスを使って四角いテーブルの周りに綺麗に名前を配置するのに、書式設定で0.1ミリ単位で位置を指定して……等とかなり手間取りました。

この点、こちらの<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank">ウェディングアイテムドットネット</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2" alt="">では、招待状、席次表、席札それぞれにWord用のテンプレートをがダウンロードして、簡単に作ることができるようになっています。
更に、「作成サポート」というページが用意されていて、招待状、席次表、席札それぞれに作成の仕方が詳しく解説されています。
それだけではなく、例えば「招待状の書き方やマナー」などに付いても詳しく解説してあるので、失礼のないマナーに沿った招待状を作ることができます。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank">ウェディングアイテムドットネット</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2" alt="">の「作成サポート」のページはただ作り方を説明しているだけではありません。

基本的には無料ダウンロードできる、多くのテンプレートの文字を変更したり写真を挿入するだけで初心者でも簡単に作れるようになっていますが、何か困ったことがあったり、使い方や変更の仕方がわからないときは、いつでも、何度でもメールで相談できるようになっています。
メールでは説明しにくい、分かりにくいという場合は電話でも問い合わせることができるという、正に至れり尽くせりのサポート体制です。
これらのサービスが全て無料というのですから、このような単価の低い商品では凄いことだと思います。

有料サービスになりますが、　オリジナルテンプレートの作成、テンプレートへの写真挿入、デジタルデータ変換サービスがあります。
デジタルデータ変換サービスでは、デジカメの写真データがなくて、プリントした写真しかない場合でも、高品質スキャナでデジタルデータに変換してもらうことができます。
その他の用途として、手書きのメッセージやシェフのサインなどもデジタルデータに変換してもらえるということは、手作りの招待状に手書きのメッセージ等を挿入することもできるということで、招待状のデザインの幅が広がりますよね。。

パソコンの画面で見ていて一番気になるのは、実際の色合いや質感です。
ディスプレイによって表示される色は、色合いもそうですが、明るさや濃さも機種によってずいぶん変わってきますよね。
もし、画面上のサンプルだけ見て数十の案内状や、100単位になるかもしれない席札をオーダーして、届いて見たらイメージと違っていた、というのは悲しいですよね。
その点、この<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank">ウェディングアイテムドットネット</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2" alt="">では、なんと1組１回限り無料で、

１．招待状
２．返信はがき
３．こだわり封筒
４．芳名カード
５．席次表
６．ウェディングブック
７．席札

の７点セットを届けてくれるのです。
サンプルを使って実際にテンプレートで作成した文面を印刷してみれば、レイアウトや仕上がりがすぐに分かって、これ以上便利なことはないですよね。

その他にも<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank">ウェディングアイテムドットネット</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2" alt="">では、色々な商品やサービスがあります。
もし、いま結婚式の準備中、プランを考えているところ、というカップルの方で招待状、席次表、席札を手作りしたい、というのでしたら、是非<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank">ウェディングアイテムドットネット</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2" alt="">のサイトをご覧ください、きっといいアイテム、情報が見つかると思います。

<table bordfer="0"><tr><td><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank"><img border="0" alt="ウェディングアイテムドットネット　結婚式 招待状・席次表・リングピロー・ベール・ウェルカムボード等ブライダルグッズを販売" src="http://weddingitem.net/img/paperitem-info/sample/item-set.jpg" width="480"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BWGDT" alt=""></td></tr><tr><td><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fweddingitem.net%2F" target="_blank"><center>ブライダルグッズのウェディングアイテムドットネットはこちらから</center></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1CCS4A+6TAPVE+1GZS+BW8O2" alt=""></td></tr></table>]]></description>
         <link>http://manner.love-n-peace.info/2008/12/post_21.html</link>
         <guid>http://manner.love-n-peace.info/2008/12/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚式の招待状、席次表、席札等の手作り</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 14:20:34 +0900</pubDate>
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